心の景色の旅に出る。

こころふるえるだれかとの時間、そのものの中にあるだれかの想い、だれかの、じぶんのこころを旅したその軌跡を綴っています。

生涯、言葉とともに、生きる。

真夜中に突然降りてきた言葉。



わたしは

生涯

言葉とともに

生きよう


人はみな毎日言葉を使って生きているけれど。

そうではなく。

言葉を育み言葉と共に、言葉を愛して生かす。


そんな風に、人生のパートナーのように。


言葉とともに生きよう。


わたしには、たくさんの特性があるけれど。


それでも。


生涯をともにするのは「言葉」なのだ。