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心の景色の旅に出る。

こころふるえるだれかとの時間、そのものの中にあるだれかの想い、だれかの、じぶんのこころを旅したその軌跡を綴っています。

各地で開催される「えんとつ町のプペル展」は変化への狼煙。

いつも素敵な時間をくれる六本木のママの店。

今日も今日とて素敵な時間と出会いがそこに。

はちみつ会でご縁をもらった幸せ女神と再会。

とっても優しく可愛らしい、その笑顔だけで、

その空間を柔らかくしてみんなを幸せにする。


そんな雰囲気と笑顔を持ってる女性はそういない。


そんな素敵な彼女に会える、

わたしはこの日が楽しみすぎて、

自分の持ってる中で一番のお気に入りに、

ほんとに久しぶりのきちんとメイクでお出かけ。


そのあたりの頑張りを、

男性に向けてはどうかというのは置いといて。


はちみつ会で繋がったご縁がこうして次に繋がることが、
ほんとにほんとに幸せだなあとそう思う。

美味しいものが大好きな彼女と、
美味しいものが大好きなわたし。

好きなものがある場所で、
楽しい嬉しい幸せで繋がるからこそ、
また次のご縁が結ばれて、
どんどん広がっていくんだろう。


この日ここで頂いたのは、
もう一人の素敵な彼女とのご縁。

10月に佐賀で「えんとつ町のプペル展」を
主催するという彼女。


イベント主催の初心者だという彼女は、
「プペル展」のずっとずっと、その先を見ていた。

「えんとつ町のプペル展」の開催はただのきっかけ。
各地で開催されている「えんとつ町のプペル展」は、
嫌が応にもその地の人に、関わる人に、変化を運ぶ。

そして「プペル展」をきっかけに、
その土地に住む人を、主催する人たちの周りの人を。
確実に巻き込んで変えていく。

今までそんなことをしたことがない、
そんな地方にも新たな風が吹く。
それは開催する、と決めた人がいたから。


賽は投げられた。


あとはその地にどういう画を描くか。

その中心にあるのは「絵本の原画の個展」。

けれどそれは人を動かし集める原動力。火種だ。


あちこちで、「えんとつ町のプペル」の名を聞くことは。

人々が、あの厚い雲の向こうにに見ないと決めて諦めた、

「星」を再び信じて見ようとする狼煙なのかもしれない。



そんなことを考えていたらその素敵な彼女が主催する、

「えんとつ町のプペル展 In 有田」の素晴らしい投稿が!

なんと!タイムリーにもアップされていたのです…!!

これまた最っ高に素敵すぎるので、ぜひご一読を…!!

そしてですね。いい!共感する!素敵!と思われたら!


ぜひこちらのページにイイね!をよろしくお願いします!

「えんとつ町のプペル展 In 有田」

こんな想い溢れる彼女が創る「えんとつ町のプペル展」。


間違いなく、
素敵な繋がりいっぱいの、
素晴らしい時間になるはずです。

出会えて良かった。
素晴らしいご縁をありがとうございます。