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心の景色の旅に出る。

こころふるえるだれかとの時間、そのものの中にあるだれかの想い、だれかの、じぶんのこころを旅したその軌跡を綴っています。

見たことのない景色を見よう。

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あちらこちらで立ち上がる、「えんとつ町のプペル」のクラウドファンディング。


この町に魅せらせた人たちが、ひとり、またひとり。
自分で町を作ろうと、立ち上がっていく。

だれもが自分で町を作るなんて初めてで。
それでもやろう、やりたい、自分でも出来るんじゃないか、いや、やってみせると思わせる、そんな魅力がここにある。

ひとりひとりが、
見たこともない未来に向けて。
見たこともない景色を信じて。

道なき道を、歩もうと、進む。

もはや「えんとつ町のプペル」に関わるクラウドファンディングはどれだけ立ち上がっているかもわからない。

それほどまでに、あちらこちらでいろんな人が町を作り始めた。

あちらに出来たえんとつ町と、こちらに出来たえんとつ町。

ひとつひとつ、それぞれの町はつくった人の想いと個性で彩られ。

ひとつひとつがカラフルで、ひとつひとつが素晴らしい。

そんな町を作るために、ひとりひとりが道なき道を、ぐちゃぐちゃになりながら笑いながら進んでいく。

ぼろぼろになって立てなくなったとしても、その先の、最後の最後に見えるのは確かな光。


信じぬくんだ。たとえ一人になっても。


ひとりひとりが信じてる。この先にとても美しい光があると。

その光は、たったひとつ、自分だけではなくて。
あちらこちらで同じように懸命に輝く光がある。

かっこ悪くても不細工でも、みっともなくてもよれよれでも、ひとりひとりが懸命に、体全体、心の底から絞り出した光がまたたく。

空を覆う分厚い雲が見えるだろうか。

その先に、懸命に輝く星が見えるだろうか。

分厚い雲の先に行こう。

一緒に星を見に行こう。


友人が挑戦しているプロジェクトです。
町をつくる、その一人になりませんか。

えんとつ町のプペル映画館読み聞かせツアーをみんなで開催しよう!札幌編

https://camp-fire.jp/projects/view/11904


北海道えりも町西野亮廣独演会を開催したい!!


本家本元「えんとつ町のプペル展」のクラウドファンディングはこちら。