心の景色の旅に出る。

こころふるえるだれかとの時間、そのものの中にあるだれかの想い、だれかの、じぶんのこころを旅したその軌跡を綴っています。

2016-10-06から1日間の記事一覧

おとなの学校 勝手にサーカス!? 第二夜 三限目 玉田 精 先生 「臨機応変」

無理なく自然に。ただたゆたうように。風のように生きる人。旅する字書きを名乗りながら、字を書くことは好きではないという。彼にとって字を書くことは、単なる手段。路上に座って人を待つことも、また同じ。別になんだって良かった。歌でも、楽器でも、な…